春名なおあき

はるな 直章

戦争への道 絶対に許さない

日本共産党 元衆議院議員
行っちきち戻んちきち

宇部、山陽小野田、下関で平和の風

2016年6月3日

 山口県宇部市、山陽小野田市、下関市で街角演説会、つどいと分刻み。本番並みの行動で共産党躍進、こうけつ厚勝利の風を吹かせました。

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 宇部市の大型量販店前にたくさんの聴衆。

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 宇部市の萩原団地には30名近いみなさんが参加くださりました。

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 アップで撮ってもらったらやっぱり想像以上に顔が黒かった。

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 ある医療関係の後援会で、参加者にお礼。

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 藤井たけし宇部市議と。

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 下関で近藤栄次郎市議と後援会のみなさんとともに街頭宣伝。

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 下関の勝山地域でつどい。「北朝鮮問題をどう説明するか」「民進党といっしょにやって政権をとってうまくやれるか」「北方領土問題をどう考えるか」など核心をついた質問が次々。なかには「春名さんの出生地の美作市って宮本武蔵の出生地では?」と。「そうです。『五輪書』を書きました。そのなかに”身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあり”というのがあります。米子の演説会で無所属の県議・元倉吉市長さんが、この言葉をつかってあいさつされました。『自らの候補者を下ろすという身を捨ててくれた共産党。しかし浮かぶ瀬もあります。比例は共産党と支持を広げましょう』と」。

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